主人の年齢も80歳になり認知症に不安がある。子供に迷惑もかけたくないと終活のご相談 | 【大阪の相続相談】相続手続・遺言書作成『北大阪相続遺言相談窓口』

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豊中市にお住まいの方からのご相談。主人の年齢も80歳になり認知症に不安がある。子供に迷惑もかけたくないと終活のご相談

相談前

金融機関で少し大きな金額を振込みしようとしたがその対応が厳しく、本人が同席して対応しているのに振込させてくれなかった事が続き、娘にも付き添ってもらったにもかかわらず大変だったとご相談。

相談後

近年振込詐欺の多発とコロナによる金融機関の窓口対応の人員不足などによってかそのようなご相談が増えているように感じます。まずご近所にお住まいの娘に今後まかしていくことになりました。ゆくゆくは自宅を売却して夫婦の老人ホームの入所費用にしたいと考えているのでその他の不動産も含めて家族信託をして長女を受託者とする契約をする。

事務所からのコメント

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